韓国ドラマ-花郎-ファラン-キャスト-登場人物情報

花郎-ファラン-画像

「韓国ドラマ-花郎-ファラン-キャスト-登場人物」


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「花郎-ファラン」

1500年前の新羅の首都ソラボルで活躍していた花朗(ファラン)をテーマにした青春ドラマ「花郎-ファラン」の主要キャストをご紹介しましょう。

※著作権の問題でキャスト画像を貼り付けておりませんのでご了承下さい。

・パク・ソジュン

ムミョン(無名)という名前をつけられた主人公の男をパク・ソジュンが演じます。

この世を去った友人マンムンの本名ソヌとして生きることになった盗人です。

パク・ソジュンは1988年生まれで、185cmという高身長が印象的です。

ドラマ「彼女は綺麗だった」で大ブレークしました。

・コ・アラ

ソヌの妹アロ役を演じるのはコ・アラです。

アロは恋愛・結婚・出産をあきらめて王宮入りを目指すものの、真骨の父がいることが原因で毎回宮人試験に合格することができません。

日本ではAra(アラ)の名で活躍している女優さんで、高校時代から日本語を学んでいたため、日本語が上手です。

・パク・ヒョンシク

サムメクチョン役を演じるのはパク・ヒョンシクです。

新羅金氏王系の唯一の聖骨王位継承者であり、7歳の頃から命を狙われることを避けるために流れ者の暮らしをしています。

仮の名はジトゥイといいます。

パク・ヒョンシクは「ZE:A」のボーカルで、パク・ソジュンと同じく185cmもある長身です。

趣味はフェンシングだそうです。


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・ソ・イェジ

神国の公主でサムメクチョンの母チソの娘スンミョン役をしているのはソ・イェジです。

ムミョンやアロと出会い、好意を持つようになりましたが、ムミョンに恋をしたことでアロが邪魔者だと感じ、なにかと妨害するようになりました。

聖骨をつなぐために兄のサムメクチョンと結婚しなければいけない運命となっています。

彼女は2013年注目された新人女優で、東方神起のユンホとの熱愛がされたことでも有名です。

・キム・ジス

花朗の創始者であり、サムメクチョンの母チソ役です。

15歳で50歳をこえていた叔父と結婚し、20歳前にはすでに未亡人となっていました。

息子を王位につけるために孤立無援の中、権力争奪戦へと飛び込みました。

キム・ジスは1972年生まれで、デビューは刑事ドラマでした。

マリンスポーツを中心としてできないスポーツはないといわれるほどスポーツ万能な女性です。

「花郎-ファラン-あらすじ」を読みたい方はこちら↓(関連サイト)

韓国ドラマ-花郎-ファラン-あらすじ-全話一覧


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